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徳川慶喜にはまって4冊目・・・真説「徳川慶喜」を読み終わりました
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    徳川慶喜にはまって4冊目・・・真説「徳川慶喜」を読み終わりました

    幕末は幕府内外又尊王派と佐幕派・攘夷派と開国派の動乱などで激変の大変な時代と感じました。

    又尊王派と佐幕派・攘夷派と開国派が双方を暗殺する、的に狙われる為に名前も変えながら

    安心出来ない時代でシリビアン・コントロールがきかなかったと思います。

    最後の将軍様のその後に興味があって、4冊目を読みました。

    | はせちゃん | 15:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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